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::光のリレー
今からちょうど100年前の1905年、
アインシュタインは
「相対性理論」や「光量子説」「ブラウン運動理論」という
革命的な理論を発表し、
われわれ人類に大いなる貢献をしました。
この1905年は奇跡の年と言われています。



アインシュタインの業績を想い起こし
世界中で「光のリレー」が行われます。


4月18日(現地時間)にプリンストン大学から光を発して、
光と闇を人から人へとバトンタッチしていこうという計画。


日本では、4月19日(火)の夜8時から9時までの間
東から西まで、順次灯りを2分間だけ消し、
それから点灯することになっています。



興味のある方は参考にどうぞ~☆
http://www.ils.uec.ac.jp/WP2005/wplight.htm
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未分類  コメント(7)   トラックバック(0)  △ page top


<<prevhomenext>>
::へぇ
そんなことやってたんですね。知らんかったわ。僕は無知なんでブラウン運動理論はなんのことか全く不明ですたい。
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::
やっぱりこういうのあるんですね。
100周年なのに全然話題になってないなとは思ってたんですが。
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::
>さかも
私もよく分からないけど、
とりあえず彼はすごいことしたらしいタイ。
>きりしま
さすがやね。よく知ってたね。
ブラボーブラボー。
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::今年で100周年なのかぁ。ここでぷ~ちんの簡単な講座

相対性理論>
高速度不変の原理をもとに作られたのだす。たとえば小田急線急行が時速60キロで走っててその中でぷ~ちんが10キロで走ってたら小田急相模原の駅にいる人からみたらぷ~ちんは60+10=70キロで走ってるように見えるじゃん!(急行止まらず・・・)けど光君は電車の中で走ってても、おださがの駅ホームで走ってても、「電車の中で(光君+電車)の速度にはならず、同じ速度である」っと言ったのがアインシュタインなのです。これはそういう実験とかできる時代ではない(光はめちゃ速いから)のに考えたのはすごいことなのだす。余談で、光君に追いつけるようなスピードで走る人は未来に、光君より速いスピードで走る人は過去にいけるのです。光君より速い人はいないけど・・・。
光量子仮説>
光君は粒でもあるよと言ったのです。光って電磁波って名前もあるし、波だと昔の人は考えてたのです。けど、光君は場合によっては波になったり、粒になったりするのです。
>ブラウン運動>さかも
ぷ~ちんが吸ってるタバコの煙を顕微鏡で観察すると粒がみえるんだけど粒子君がブルブル動いてみえる。これがブラウン運動なのです。水を例にとって考えると氷では粒子君は止まってて。水だと少し動いてて、水蒸気だとめちゃ動いてるのです。粒子君の動きの激しさで物体の温度が決まるのです。

長々と失礼(-。-)/


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::おお~!
分かりやすい!!
この理系の才能のないかとぺでさえ理解した☆
見直したよ、ぷ~ちん♪
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::へぇぇぇ!!
そぉなんだぁ。すっげぇわかりやすいっす。さすがM1ですね。
光より早く走れれば未来にも過去にもいけるのかぁ…。もしも過去に戻れるなら中学時代に戻りたいなぁ。
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::頑張れさかも
トレーニングを重ねて早く走るのじゃ!!
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